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プリンター

レイアウトを設定する
プリンタイメージ01 中とじ製本する
レイアウト-ブックレット印刷

ブックレット印刷機能を使うと、1 枚の用紙に2 ページのレイアウトで両面印刷を行い、中とじ製本が可能になります。ブックレット印刷機能は、プリントシステムに両面印刷ユニットを装着することが必要です。中とじフィニッシャを装着すると、用紙の中央にステープルすることができ、同時に2 つに折りたたんで本格的な製本印刷が可能になります。



プリンタイメージ02 数枚原稿を一枚原稿にコピー
レイアウト-ページ集約

1 枚の用紙に複数のページを集約して出力します。また、各原稿のページ区切りを実線、点線で区切ることも可能です。



プリンタイメージ03 大きなポスターを作る
レイアウト-ポスター印刷

スキャナのアドレス帳(共通アドレス帳)の登録、編集をはじめ、ネットワーク設定、スキャナ機能の初期設定などを行う。管理者がアドレス帳のメンテナンスなどをおこなう場合に使用。対応スキャナが複数存在している場合、それら全てのスキャナに同じ送信先リストを設定することも可能です。



プリンタイメージ04 拡大または縮小して印刷する
レイアウト-変倍・とじしろ設定

基本設定タブの出力用紙サイズで設定されているページサイズを、20%から500%までの範囲で拡大または縮小して印刷することができます。ただし、ページ集約機能の1 シートのページ数が1 である必要があります。また、とじしろ設定ボタンをクリックすると、とじしろ設定ダイアログボックスが表示されます。5.0mm から25.4mm の範囲で、とじしろを設定できます。



仕上げを設定する
プリンタイメージ05 ホッチキスで留めて仕上げる
仕上げ-ステープル

部数ごとに仕分けされた出力紙に自動ステイプル(1点・2点)処理が可能です。注意:オプションのステイプル可能なドキュメントフィニッシャが必要です。



プリンタイメージ06 穴開け仕上げでパイプ式ファイルにファイル
仕上げ-パンチ

部数ごとに仕分けされた出力紙に自動パンチ(2穴)処理が可能です。注意:オプションのパンチ可能なドキュメントフィニッシャが必要です



プリンタイメージ07 1部づつ、分かる様に仕分ける
仕上げ-仕分け

仕分けは、印刷された文書を一部ずつ左右にずらして振り分けて排紙する機能です。注意:オプションの振り分けに対応したドキュメントフィニッシャが必要です。



印字品質を設定する
プリンタイメージ08 印字画質の詳細を設定する
印刷品質-品質設定

カラープリントシステムでは、印刷品質、フォント詳細設定、グラフィックス詳細設定の他、さらにカラーダイアログボックスでの色調整が行えます。



プリンタイメージ09 カラー印刷の各種設定をする
印刷品質-カラーモード

カラー印刷と白黒印刷を切替えることができます。ユーザー定義を使用すると、多値、光沢モードなどのオプションを選択できます。



様々な印刷ジョブ設定
出力とともに、一時的に複合機にデータ残す
ジョブ保存-一時保存

e-MPS(enhanced-Multiple Printing System)機能のひとつ。パソコンからの出力指示で印刷データは送信、本機のハードディスクに出力データを一時保存。 ※保存データは、ジョブをジョブID で内部管理し、保存後にアプリケーション(KM-NET for Clients)で印刷することができます。 ※別売のバーコードリーダを使用して、後で印刷出力できる「バーコード印刷出力」に対応しています。 ※一時保存ジョブは制限容量を超えると自動的に消去されます。 注意:オプションのハードディスクが必要



出力とともに、恒久的に複合機にデータ残す
ジョブ保存-恒久保存

e-MPS(enhanced-Multiple Printing System)機能のひとつ。 パソコンからの出力指示で印刷データは送信、本機のハードディスクに出力データを恒久保存。 ※保存データは、ジョブをジョブID で内部管理し、保存後にアプリケーション(KM-NET for Clients)で印刷することができます。 ※別売のバーコードリーダを使用して、後で印刷出力できる「バーコード印刷出力」に対応しています。 ※恒久保存ジョブはユーザが消去するまで保存され続けます。注意:オプションのハードディスクが必要



プリンタイメージ13 仮想メールボックスで、複合機から自分の文書を出力する
ジョブ保存-バーチャルメールボックス

e-MPS(enhanced-Multiple Printing System)機能のひとつ。パソコンからの出力指示で印刷データは送信、ジョブを仮想のメールボックスに保存する機能。



プリンタイメージ14 出力後、複合機から追加部数を印刷する
ジョブ保存-クイックコピー

同一データを複数部出力する場合、一度処理したデータをプリンタ側で保持しコピー出力する機能。通常は1部ごとにデータ処理してプリンタに送り出力だが、PCに負担をかけない出力が可能。



プリンタイメージ15 1部のみ出力・確認し、残りは複合機から指示する
ジョブ保存-試し刷り後、保留

複数部を出力したいときに、1部のみをプリント。内容を校正確認後、問題がなければプリンタパネルからの指示によって残り部数を印刷。大量出力前にミスプリントをなくし、用紙などの無駄を削減。



プリンタイメージ16 アクセスコード入力まで出力しないセキュリティ
ジョブ保存-プライベートプリント

e-MPS(enhanced-Multiple Printing System)機能のひとつ。パソコンからの出力指示により印刷データは送信されるが、印刷は保留。本体操作パネルからパスワードを入力し、初めて印刷を実行。データは印刷後、または電源OFFで消去。機密文書/親展文書などの機密保持に効果的。



プリンタイメージ17 印字と共に、複合機にも文書を保存する
ジョブ保存-ジョブ保留

e-MPS(enhanced-Multiple Printing System)機能のひとつ。パソコンからの出力指示で印刷データは送信、電源を切った後もデータは残り、何度でも出力可能。本機の操作パネルより指示。



運用管理者向けソフトウェア
プリンタイメージ21 複数台の京セラミタ複合機・プリンタを一元管理
KM-NET VIEWER

オフィス内ネットワークでつながっているプリンタ・複合機の状況(トナー残量・用紙残量および各設定など)を把握、一元管理することができる管理者用ユーティリティです。



プリンタイメージ22 各自のプリント枚数を部門別に集計したい
KM-NET for Accounting

部門別の利用状況を取得し、出力機器の現状を把握できる集計用ユーティリティ。利用制限の設定も可能です。



表紙・合紙を設定する
プリンタイメージ10 表紙に別の紙をつけて仕上げる
表紙/合紙-表紙付け

本文ページとは別の厚手の用紙やカラー紙などを使い、表紙、または表紙と裏表紙の両方を印刷することができます。追加した表紙に印刷することも可能です。両面印刷ユニットを装着すると、表紙の内側および裏表紙の外側に印刷することができます。また、ブックレット印刷での表紙付け印刷も可能です。



プリンタイメージ11 間に別の紙を挿入して仕上げる
表紙/合紙-合紙

合紙とは、印刷するページの間に挿入する、異なった種類の用紙のことです。この合紙を指定したページの前に、本文と異なる種類の用紙を差し込んで排紙することができます。また、その用紙に印刷することも可能です。また、両面印刷ユニットを装着すると、合紙裏面に印刷することもできます。



プリンタイメージ12 OHPを出力する時に紙を挟んで仕上げる
表紙/合紙-OHP合紙

OHP 合紙とは、OHP フィルムの間に挿入され、OHP フィルムに傷がつくことを防ぐ役割をする用紙です。OHP 合紙印刷機能は、OHP フィルムに印刷するときに、OHP 合紙を自動で挿入します。また、OHP フィルム間に挿入する合紙に、OHP フィルムと同じ文書を印刷することもできます。なお、OHP フィルムは、手差しトレイからのみ給紙可能です。



特別な拡張機能を設定する
特殊な外字やオーバーレイ印刷を設定する
拡張機能-プロローグ/エピローグ

オーバーレイ機能(画像の重ね合わせ)を使用する場合など、印刷ジョブの前後にテキストページを挿入、印刷する文書と呼び出したマクロデータを重ね合わせた形で印刷。また、プリンタのエミュレーション(あるハードウェア向けに開発されたソフトウェアを、設計の異なる他のハードウェア上で実行させること。)の変更、指定ページの用紙選択の変更なども可能です。



プリンタイメージ18 背景に任意の文字を印刷する
拡張機能-ウォーターマーク

プリントする文書にウォーターマーク(すかし文字)を挿入。“社外秘”などの文字が文書上に重ねて印字され、重要書類の無断コピー防止に役立ちます。



プリンタイメージ19 文書をコピーすると文字が浮き出る設定をする
拡張機能-セキュリティ・ウォーターマーク

紙文書の複写を抑止するため、複写時に浮かび上がるすかしを入れて印刷する機能。任意の文字が可能です。複写すると“IPアドレス”などの出所情報、“複写禁止”などの文字列が浮かび上がります。



プリンタイメージ20 プリンタでヘッダー、フッターを設定する
拡張機能-ヘッダー/フッター印刷

印刷する全ての文書に統一したヘッダー/フッターを付加する機能。注意:KXドライバが必要。設定できる項目はユーザー名、ページ番号など5種で文字の装飾・色・サイズも設定可能。



二度手間を防ごう!(再コピー/プリント編)
コピー終了後に再度コピーが必要となったとき、追加出力することができる機能です。作業完了後、急遽追加部数が必要になった際、原稿読み込み・機能指示など設定が全く同じであれば、ボタンひとつで作業が開始されます。これであれば、後輩にすぐ頼んで作業してもらうことも可能です。さらに、機密保持が必要な場合、コードを設定することも出来ます。

操作手順

対象製品:KM-C2520/KM-C3225/KM-C3232

1 [機能リスト]キーを押し、[▼次へ]キーを押してください。
2 [再コピー]キーを押してください。
3 [設定する]キーを押してください。
セキュリティを設定する場合は、[テンキー]キーを押して、再出力コードを入力してください。
設定画面
4 原稿をセットし、[スタート]キーを押してください。コピーが開始され、再コピージョブとして登録されます。